現在の参加申し込み59台!

2ヶ月のインターバルもあと2週間を切りましたK-car耐久レーシングゲームRb3、

今日29日時点でのエントリー台数は59台となりまして残り枠1台となっています。
もし参加ご予定のチームがいらっしゃいましたらご連絡下さい。

また遅くなりましたがRd2迄のクラス別と総合のポイント表を掲載していますが、
もし、ご不明な点、もしくは間違いがございましたらご連絡を下さい。

前半戦最後のRd3ですが今回は燃料給油が大きく勝敗を分けるのはモチロンですが、
先日から九州は梅雨入りをした当日の天候によっても、
燃費やフルコーション時の給油タイミングも勝敗を分ける事になりそうですね。

皆さんの作戦会議の成果をフルに発揮して下さい。

K-car耐久レーシングゲームRd3の参加台数、残り3台です!

K-car耐久レーシングゲームRd3までまだ3週間ありますが5月21日時点でのエントリーは57台となりました。

参加募集の60台まであと3台となっています。

参加ご予定のチームがありましたら早めのFAXお待ちしています。

K-car耐久用コレクタータンク入荷しました!



しばらく欠品をしていましたK-car耐久用コレクタータンクが入荷しました、
インタンク式の燃料ポンプ付で格安で¥25、000ー(税別)です。

コーナーでの燃料偏りによる息つきを無くせて、耐久レースに一番必要なガソリンを最後までキッチリ使える事で給油タイミングの悩みも少しは解決するかもです、それに燃圧でのエンジンセットアップも出来て燃費UPも可能かな?

車両規則の追加

K-car耐久レーシングゲームの車両規則に追加項目を記載しました。

2018年の規則に「内装や助手席の無い車両はすべてターボAクラスとします」と記載しており、この規則から判断して、ダッシュボートを排除し自作のメーターパネルを製作した参加車両がありました。

従来より私達のイベントはモータースポーツ初心者が参加しやすいように過度な改造?を制御する目的で、2000年開催当時より

①基本的に運輸省の登録ナンバーを有する公道を走るに足りる条件を満たしている車両で、エンジン本体は完全ノーマルまたエンジン乗せ替えも不可 としていますが、18年の間の参加者の皆さまのニーズの変化に伴い車両規則の内容も少しずつですが変化していきました、しかしながら、基本は車輌を走行させるにあたり運転者が安全を確保する事を前提にしています、今回の件は私達のダッシュボードは標準で、と思ってしまっている為にこの様な状況になってしまいました。

上記の参加者の皆様にご迷惑をおかけしましたが、直ぐに標準のボードへの変更は難しいでしょうが、タイミングを見て作業していただくことを快く承諾していただき感謝いたします。

私達のイベントの規則は特殊だと十分承知しています。

その理由は未経験の方でも、とりあえずノーマルに近い状態で参加していただける、また、サーキットを体験してクルマのポテンシャルUPのノウハウを参加者の皆さんから吸収してもらい、長くクルマの楽しさを周りの沢山の方達に伝えていただきたい思いで規則?を作っています。

これまでも沢山の方に、規則に関しての質問を通し、このイベントの主旨をご理解?していただきました。

本当にこのイベントは、皆様のご理解無しには開催できなかったと思っていますので、これからもお気づきな事やご質問等ございましたら、いつでもご連絡をお待ちしています。

K-car耐久レーシングゲームRd3まで1ヶ月!

6月10日のK-car耐久レーシングゲームRd3まで1ヶ月を切りました。

現在のエントリー総台数は47台となっています、
まだ募集枠には余裕がありますが参加予定チームのエントリー用紙のFAXをお待ちしています。

今回もやはりターボA,660Cクラスの人気が高く、速い車のターボAとベース車が手軽に確保出来て気軽に車作りも楽しめる660Cクラスなのでは?と考えています。

2018年も毎回沢山の皆様に参加頂きまして大変感謝していますが、
ただ一つだけすごく心配&不安な事があります。

それは今年に入り660Dクラスの参加台数が激減した事です。

このK-car耐久はこれまでのサーキットイベントとは全く違う独自のルールで開催していますが、
そのルールの基準は沢山のサーキット未経験の方達にクルマのレース遊びはこんなに楽しいよ!
と伝えて、クルマの楽しさを知って頂くと同時に沢山の仲間を作って頂きたい思いで開催しています。

そのルールの代表的なのはクラス分けが改造度合いではなくラップタイムで分けています、
その中でほぼノーマル(サスペンション、タイヤ、ブレーキ、排気系の交換した位)のNA車輌であれば1分40秒は切れないと判断して40秒を切らない入門クラスとして設定しました660Dですが…

これを踏まえて新たにこれから興味を持っていただき、
もっと気軽に参加していただけるイベントを目指してこれからも企画をして行こうと考えています。

皆さんからのアドバイスもお待ちしています。


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